朝起きたら、りたっちが隣で寝てました。
ぽにとメールしてて、「ユーリをブログにあげるぜ!」とか言ってたはずなのにあるぇ?
ユーリ描けませんでした難しい´ω`
ちなみにこれはただ単にりたっちが疲れて寝る→レイヴンがまったく無防備なんだからとか言いながら毛布かける→寝顔可愛いなぁとか言いながら見てるうちに睡魔に負ける→今に至る。
純情のおっさんはこんな表情でもプチパニック!
そしていつも以上に紙がぐしゃぐしゃでサーセン。写メだからというのもあるが酷いな!
いつも髪の毛あげてる人が髪の毛おろすのってかっこいいよな!
というか、おっさんカッコイイよな!レイヴンもシュヴァーンも!
アレクセイもかっこいいです。なんて言ったって信長様。
ちぇすあーか・・・・うん。ちぇすあーいいと思うがいかんせんプレイしたことない!
れでぃあんとまいそろじーでチェスターとアーチェにはお世話になった気がする・・・。特にチェスター・・・
レベル足りてないのに難しい依頼受けちゃってこりゃ失敗だなと思ったとき、チェスターの遠距離攻撃で地味地味倒してったことが・・・。
うんチェスター好きよ´ω`*
「・・・・小娘、わざわざシュヴァーンを使ってわたしの書庫に来たと思ったら・・・梯子を使いたかったのか?」
「そんなわけないでしょ馬鹿っぽい!あたしはあんたがここに隠し持った本を漁りに来たのよ!!」
「ならばさっさととれば良いだろう・・・何をしている」
「うるさいわね・・・」
「・・・高いところが苦手かモルディオ」
「!?っち、違うわよ!!!!」
(・・・・図星か)
「シュヴァーン、とってやれ・・・って寝てるのか貴様」
「z z Z・・・・」
「仕方ないとってやろう」
「別にいいわよっ・・・・て・・あ、ありがとう」
「かまわない」
「そうよ!この本!アスピオでも手に入らなかったからもうどこにもないと思ってたわ~!帝都が隠し持ってたなんてね!」
「隠し持っていたわけではない、これはれっきとしたわたしの所有物だ」
「何でもいいわよ、え~っと、どれどれ~・・・ふむ・・・」
「大切に扱うんだぞ」
「当たり前でしょ」
(・・・・な~んかジェラスィ~・・・・・随分と楽しそうじゃない?大将もりたっちも)
おっさんの扱いがひどい゜ω゜
こんなんでもおっさんはちょっと嬉しかったりするんだきっと。
アレクセイだって激悪・・・・っだけどこう、なんかこう、ね´д`;
根っこのところでは悪じゃなかったと思うんだ。
アレクセイはきっと秘密書庫とか持ってるぜ!
壁が本棚で本びっしり、歴史書やら魔導器の本、珍しいものから一般的なものまである!
アレクセイとりたっちが魔導器口論している所に入り込めないおっさん。
そんな図が微笑ましいですθωθ
そしてアレクセイの文字色すまない・・・イメージカラーがりたっちと被ったからぴんくで・・・・
にしても、この怒涛の更新率・・・^p^滅しろわたし
リタ「な・ん・で!あんただけたくさんグミ食べてるのよ!!」(あたしは我慢してるのに!)
ユーリ「しょうがないだろ?接近戦多いし、TP消費激しいんだから」
リタ「そ、それにしたってよ!あたしにも一個ぐらい頂戴よ!」
ユーリ「リタはTP全快だし体力もそこまで減ってないだろう?」
リタ「い・い・か・ら!一個だけ!!」
ユーリ「無駄遣い駄目絶対!!」
レイヴン「・・・・・おっさんいじけていいかしら?・・・」
ラピード「ワフゥ(呆れ」
お子様に大人気のスキットいいですよねっていう。
カロル先生にお子様って言ってるけど、これリタもお子様ってことよねって言うw
わたし的にユーリは猫耳大好きむっつり過保護なお兄ちゃんきゃらです。
アイジョウを知らないあたし、愛情を偽るあんた。
どうでもいいご報告を言うためだけに落書き。
ケータイの充電器返ってきた!何気に不便だったぜ!
ぶっちゃけ友人から連絡とか来ないんだけど、ケータイがないと時間とかスケジュールとか疎くなることを知ったθωθ
ヴぇっぺりあ、戦闘中りたっちで瀕死状態になって逃げ回ってたらユーリが風のように近づいてきて守護方陣をして何も言わず風のように去っていきました。
何あの人、ストーリー中でカッコイイと思う部分何もなかったけど、ちょっと、かっこいいじゃないか・・・!!
そんな彼に感謝しつつ、最後に敵を倒されるとパーティからはずしてやろうかとか恨み言言うわたし´ω`
偶然なんでしょうが、おっさんを盾にしてやる~とかいいながら詠唱してたら瀕死になっても愛の快針をなかなかしてくれなかった。
ごめんなさいおっさん、あたしが悪かったから回復しなさいよ!
おっさんのお仕置きは痛いぜ・・・・・。(エステルがパーティにいないため回復はおっさんだのみ