
毎度、死者への追悼の式で思うことは
死者のためのものなんかじゃなくて
残された人たちがその人の死を見つめて、前を向くための式なんだなと思う
以下文章は個人的な思い出よ注意!←
急な死ほど辛いことはない
これほど絶対的なものはないと思った
それでもわたしはあんなに素敵な人に出会えたことに凄く感謝してる
めちゃめちゃ辛いけどそれ以上にあんな人に出会えたことが嬉しくて仕方ない
わたしはとても幸せ者だと、この短い人生でも胸を張って言える
わたしは本当に人に恵まれた
どの出会いも無駄じゃなかった
なんてふいに思った昼下がり。
幸せものです、めっちゃ幸せ

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