いつぞやの見た夢
なんか合宿所みたいな所で多数の生徒が合宿してる、それで戯れ半分でなんか相撲みたいなこと始める(相撲と言ってもなんか円形のリングからでないで押し合ったり戦ったりする感じで)
んで右のちっこい子がなんだかんだ知恵生かして勝っていく、そのとき普段からちょいちょい憧れてた左のおにーさんに決勝戦で会おうぜ的なこと言われて「上等その首洗って待ってろよ!」とかいって次々勝ってく、それでも最終決戦の前の戦いが相撲レスラーみたいな奴で唖然、それでも最後まで諦めずに戦う、んでもうちょいのとこまで追いつめる、そしたら地震みたいなのが起きて友人が瓦礫の下敷きになりそうになるそれを守るためにリングから飛び降りて助ける、もちろん負けになる。
でもその相撲の人がその行動力に感激して勝利を譲ろうとする、でも負けは負けだと周りに言われ、自分でも勝ちになるのは納得いかなくてましてやもう一回戦って勝てる相手じゃないと考えて涙をこらえて身を引く
結局その戦いは右のおにーさんの圧勝で終わる、やっぱり強いなぁかっこいいなぁって思って夜寝付けなくて外ふらふらしてたらそのおにーさんがいて「さっきの戦いやばかったな!俺もあの場に立ちたかったよ」とか言って、「俺も、お前と戦いたかった、だけど悪くないな本当の決戦(公式試合)で待ってる、それまでに強くなってこいよ」みたいなこと言ってこう握手して別れる。
最後、色々ぶっ飛んで試合みたいなのが始まって此処で会えると信じてたぜ、手加減は無用だからな!、当たり前だがっかりさせるなよ! みたいな感じで試合始まって…
てとこで目覚ましました。
なんと言う支離滅裂なお話、なんだかんだ自分の見る夢好きですけどね!ゲーム感覚で!
大概こういう夢見ると身体めっちゃ疲れてるんですけどね!なんだわたし夢見てる間めっちゃ動いてるんじゃないか
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